【BOOK DARTS/ブックダーツ】

BOOK DARTS/ブックダーツ
アメリカオレゴン州で作られるBOOK DARTS/ブックダーツは本のしおりとして、またクリップとしても使え、薄く、軽く、受験勉強やビジネスシーンでとても活躍してくれます。
最大部でも厚さ0.7mmのブックダーツは、一冊の本に何十個とつけてもかさばらず、
ページだけでなく行までマーキングできます。
また、金属のバネ力でページから簡単に外れることもありません。
缶入りタイプの缶にはベルベット風のスポンジが敷いてあり、
このクッションにより、最後の1個のブックダーツまで取り出しがしやすい配慮がなされています。
そのレトロでしゃれたア―リ―アメリカン調の雰囲気は独自の味わいがありプレゼントにもお薦めです。

【BOOK DARTS/ブックダーツの歴史】
BOOK DARTS/ブックダーツは当時高校の国語教師をしていた創業者によって1992年に発売されました。
初めは数百、数千単位で作り自分の学生達、その親御さんたちにギフト用として細々と販売していました。
その後文学雑誌から5000ダースのオーダーが入ると、口コミや話題が広まり、
アメリカ国内の様々な書店やミュージアムショップなどで販売されるようになりました。
それから本格的に家族とともに製造、販売を始め今では日本を始めヨーロッパ、アジアでも販売されています。
このブックダーツは、今でもオレゴン州のフッドリバーという町で家族経営のもと製造されています。

BOOK DARTSブックダーツ
 行までマーキングでき、
 こんな風にたくさんつけても
 かさばらないので便利です。
 
 
 

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